緑の百年物語 森林セミナー2026「子どもが繋ぐ森と社会の輪 森のようちえんの森林利活用」に、多くの皆さまからご参加いただき、誠にありがとうございました。
2026年06月24日

森のこども園てくてくの小菅江美園長を講師にお迎えして開催した森林セミナー2026「子どもが繋ぐ森と社会の輪 森のようちえんの森林利活用」に、多くの皆さまからご参加いただき、誠にありがとうございました。
こどもたちが森で学びや体験を積むため、園児のお母さんたちがチェンソーを使って木を伐採したり、卒園生が自発的に森の整備に参加したりするなど、地域の多様な人々の支えによって「森のようちえん」が運営されていることをご報告いただきました。
その後に行われた当委員会の鈴木・箕口両理事との座談会では、野生鳥獣や危険生物への対応が話題となり、彼らの生態を正しく理解すること、危険回避を徹底すること、そして「危険生物だから」といって安易に排除等を行わないことの重要性などについて、活発な意見交換が行われました。
なお、セミナーおよび座談会の様子は、今年9月1日発行予定の当委員会の会報誌・秋号に掲載いたします。


こどもたちが森で学びや体験を積むため、園児のお母さんたちがチェンソーを使って木を伐採したり、卒園生が自発的に森の整備に参加したりするなど、地域の多様な人々の支えによって「森のようちえん」が運営されていることをご報告いただきました。
その後に行われた当委員会の鈴木・箕口両理事との座談会では、野生鳥獣や危険生物への対応が話題となり、彼らの生態を正しく理解すること、危険回避を徹底すること、そして「危険生物だから」といって安易に排除等を行わないことの重要性などについて、活発な意見交換が行われました。
なお、セミナーおよび座談会の様子は、今年9月1日発行予定の当委員会の会報誌・秋号に掲載いたします。













